『ランスロット・アルビオン』の発売日が6月27日に
なってたのですが、発売日におもちゃ屋巡りをしても
発見出来なかったので何かの間違いだったのだろうと、
その後すっかり忘れてたのですが、密林で検索したら・・・
実は発売してた上に、ちゃっかりプチレア化してた・・。
なんか非常に悔しいのでアチコチ探した結果、定価での
販売でしたが無事手に入れる事が出来ました・・あぶね〜。
本編でも終盤に少〜しだけ登場しただけだったのに、
ビスマルクさん以下ナイトオブなんたらを瞬殺したりと
強烈なインパクトを残した機体でしたよね。
機械的なデザインだった普通のランスロットと比べて、
全体的に流線型になったので、一段と鎧っぽくなってますね。
一応この機体の特徴でもあったエナジーウィングも
展開状態で付属してるものの・・・・
サンプルと比べると透明度高過ぎ・・・(;´Д`)
なんでこんなに透明にしてしまったのか、全く謎です。
あまりに透明過ぎて写真に撮ると見にくいんですよね〜、
まさか11月発売の聖天八極式のエナジーウィングも・・・。
ふと気が付いたのは、ルルーシュinアクションのランスロットは
コックピットハッチの開閉ギミックは搭載されてなかったのですが、
アルビオンはしっかり開閉出来る様になってました。
コックピットブロックの横に装備されてる鞘の位置が余りにも
肩アーマーに近いので何も考えずに腕を上げると干渉します。
デザイン上仕方が無いのかもしれないけど、もう気持ち後ろに
配置しても良かったんじゃないかと思います。
最後に・・・
こうやって新旧両ランスロットを並べてみると、結構違うもん
ですね、正直普通のランスロットは劇中の空気の読めなさが
腹立たしくてデザイン云々は別にして苦手な機体でしたけど
こうやって見てみると意外と悪くないかもですね。
さ、今月末発売のトリスタンも後で欲しくなると悔しいので
さっさと予約しておきましょうかね〜♪




にしてもウイングがヒドイな^^;
でしょ〜!!あまりの透明っぷりに写真に写してビックリでしたよ・・(;´∀`)
>>リゼさん
普通のランスロットとそれほど変わってないと思ってただけに
改めてみると別物に近い事になってるよね。
個人的には角が取れた分こっちのが好みかな??